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​ふじもと 宗久

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ずっと大府

もっと大府

​大府市議会議員

​ふじもと宗久

ずっと大府

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こんにちは。大府市議会議員の藤本宗久です。
このホームページをご覧いただき、ありがとうございます。

これまで私は、市民の皆さまにとって最も身近な議員であることを大切にしながら、日々の活動に取り組んでまいりました。
地域での何気ない会話やご相談の中にこそ、大切な気づきがあると感じています。

私のキャッチフレーズである「ずっと大府、もっと大府(ずっと大府で生きていく、だからもっと大府を明るく豊かに)」の思いのもと、
防災、教育、福祉、都市整備など、さまざまな分野において、
一つひとつの課題に丁寧に向き合いながら、より良いまちづくりを進めていきたいと考えています。

まちづくりは行政だけで進めるものではなく、
私たち一人ひとりの意識や行動も大きな力になります。
だからこそ、皆さまと同じ目線で考え、共に歩んでいける存在でありたいと思っています。

このホームページでは、日々の活動や考えを、分かりやすくお伝えしてまいります。
ぜひ、お気軽にご意見をお聞かせください。

​ご覧頂く皆さまへ

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​大府市にお住まいの皆さまへ

大府市は、現在も緩やかな人口増加が続き、住みたいまちとして高い評価を受けています。
子育てしやすい環境が整い、市民活動やボランティア活動も盛んであることは、本市の大きな魅力です。これは、地域を大切にしてきた多くの皆さまの積み重ねによって築かれてきたものです。
一方で、まちを取り巻く環境は少しずつ変化しています。
少子高齢化の足音が近づく中、公共施設の老朽化対策、渋滞対策や道路整備、子どもたちの生きる力を育む教育環境の充実、高齢者が生きがいをもって過ごせる環境整備など、将来を見据えて取り組むべき課題は数多くあります。
また、巨大地震や風水害への備えも欠かすことはできません。
命を守る防災対策を着実に進めるとともに、日頃から地域で支え合える関係をどう築いていくかが、ますます重要になっています。
さらに、社会の変化の中で、暮らしの格差や生きづらさを抱える方への目配りも必要です。
年齢や障がいの有無、家庭環境、立場の違いにかかわらず、誰もが尊重され、安心して暮らせるインクルーシブな社会を実現していくことは、これからの大府市にとって大切な課題であると考えています。
その一方で、自治区や子ども会への加入率の低下など、地域のつながりの弱まりも見られます。
便利さが増す時代だからこそ、人と人とのつながり、地域で支え合う力の大切さを、改めて見つめ直す必要があるのではないでしょうか。
私は、まちの強みをしっかりと守り育てながら、目の前の課題にも将来の課題にも、正面から向き合っていきたいと考えています。
今ある安心を守り、次の世代にも「大府に住んでよかった」と思っていただけるまちをつくるため、着実に取り組んでまいります。
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